
ツアー以外にもまだまだオススメのレジャーはいっぱい!
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★島内には、さくらこの知ってる限りでは3箇所の乗馬場があります。カトゥーのプーケットカントリーの近くに一箇所、シャロンの5差路からラワイ方面に向かって一箇所。そして今回ご紹介しますのは、ラグーナ・プーケットの入り口向かってすぐ右手にあります「プーケット・ラグーナ・ライディング・クラブ」。 |
4.ATV バギー ★最近よく、島内でこんな看板を見かけます。「ATV MOTOR」とか「ATV SPORTS」というもの。このATVというのは、何の略か知りませんが、見てみれば一目瞭然。日本では「バギー」などと呼ばれる、4輪バイクのことです。 カトゥー(パトンビーチに行く坂の下)にある、ATVバギー乗り場では、15分、30分、2時間のコースがあります。15分、30分は敷地内のコースですが、2時間は、山道を登り、山の上からの景色を楽しむことができます。下記料金は、当社販売価格です。 ATV 15分 お一人様 600バーツ (送迎なし) ATV30分 お一人様 800バーツ (送迎なし) ATV2時間 お一人様 1900バーツ(送迎込み) |
5.ゴーカート(GO−KART SPEEDWAY) プーケットに行ったことがある方なら、一度はこのレース場を見かけたことがあると思います。カトゥーから、パトンビーチへ行く坂の手前にあるゴーカート場。Go-Kart Speedway といいます。オープンしてから、今年でもう13年にもなるそうです。 子供は6歳ぐらいから、乗車ができるということです。ゴーカートのタイプは4種類。一人乗りのシングルカート、前後に乗る二人乗りのカート、子供用のキッズカート、よりスピードがでる、400CCのレースカート。こちらは腕に自信のある人に。 運転する前には、インストラクターから指導を受けながら、試運転。安全には充分気をつけて、ヘルメットをお忘れなく。 乗る前にはデポジットとして、500バーツを払います。 ゴーカートは保険が利かないため、もし事故があった場合は、治療費や カート修理代は自己負担となりますので、お気をつけて! 料金 一人乗り10分 500バーツ、20分 800バーツ。 二人乗り 10分 550バーツ。 毎週日曜日には、レーサーのために競技があるようですよ。 腕に自信がある方は、18:00からスタートします。1時間半〜2時間ぐらいです。事前に登録が必要で一回の参加は15名までということですので、お問い合わせください。 **掲載料金は、2006年4月に調べたものです。 Go-Kart Speedway 118/5 Vichitsongkram RD Kathu Patong Phuket TEL076-321949 Open Daily 10:00-19:00 |
6.バンジージャンプ 湖にまっさかさま、50メートル級ジャンプ!! そう、バンジージャンプの取材に行って参りました。場所はパトンからプーケットタウンに行く途中にある、カトゥーというところで、大通りからちょっと小道を入ると、風光明媚な湖が広がる、とてもきれいな所。 周りは自然がいっぱいで、森と湖の中に燦然と輝くのは、空高くそびえる、バンジーの柱であります。 Jungle Bungy Jump というのが、このお店の名前です。一応保険の対象としては、13歳以上から、ということになっているそうですが、両親の許可があれば、子供でも大丈夫ということ。体重制限もないので、勇気ある人ならば、誰でもチャレンジができます。 料金は保険込みで一回目が1600バーツ。写真24枚とオリジナルTシャツ付きは、1900バーツ。最初に簡単に登録書類に書き込みをします。バンジーはラフな服装で。(スカートはやめようね・・・)もちろん、貴重品などは外しておきます。バンジーはある程度の重さがないと、まっすぐに急降下できないので、最初に体重測定をします。軽い人は、ジャケットなどで調整。次にトラムにのり、バンジー台へとぐんぐん登っていきますが、これが怖い! 無事ジャンプを遂げた勇者には、認定書をプレゼントしてくれます。 記念にどうぞ。またオリジナル写真24ポーズを、追加200バーツで 撮ってくれる。これは絶対安いのでお勧めです。 (**掲載料金は、2006年4月に調べたものです。) 肝試し(?)にいかがでしょう?? Jungle Bungy Jump Open Daily 09:00−18:00 TEL 076−321351 |
7.フルーツカービング これはレジャーになるのか。。。良くホテルなどのアクティビティーにあるのですが、野菜やフルーツを特殊なナイフで彫刻を施すという、タイの伝統芸? 「フルーツカービング」であります。 そばで見ていると、おおお〜〜〜! と思うほど、鮮やかな手つきで次々に大根やらニンジンやらかぼちゃやら、パイナップルやら、すいかやらを、花びらに変身させてしまうのです。かなり緻密な作業なのですが、数種類ある、彫刻刀のような特殊ナイフを使って、スイスイと、菊の花びらなどを掘っていく様子は、一級の芸術であります。 きれいに作ったら、メインディッシュを彩る花にもなるし、体験してみてとっても得した気分になりました。大きなホテルでしたら、アクティビティーとして参加できるところもありますので、チェックしてみてはいかがでしょう? 地味だと思ったけど、何だか参加者一同ですごく楽しんでできたし、日本に帰ってから、披露するのもまた、素敵なお土産になるのではないかと思います。 関連記事のリンク |
8.エビ釣り 「エビ釣り」にチャレンジしてきました。その名の通り、エビの釣堀ですが、こちらの釣堀は、単にそれだけではなく、レストランを併設しているのが普通のようです。中央に小さな釣堀があって、その周りの席に座りながら、エビ釣りを楽しむのですが、その釣堀の周りがテーブル席になっていて、釣ったエビを料理してもらって、ここで食べることもできますし、普通のシーフードレストランとしてのメニューも充実しております。どちらかというと、釣りを目的に来るよりも、お食事の余興として楽しむほうがスマートかもしれません。 釣りの料金は、大人1時間100バーツ、子どもは50バーツだそうです。「釣りをします」というと、釣りセットを貸してくれます。セットは釣竿、餌になる貝と、それをカットするためのはさみ、釣ったエビを入れる網・・・の三点セット。それをもって、好きな場所でスタンバイ。 釣り糸を垂らし、辛抱強く浮きを眺め、飽きたら、テーブルでご飯を食べたり、バスケットを持って果物売りなどがやってくるので、それをつまみながらのエビ釣り。。。しかし、思うようにつれないものです。大体10-15人ぐらいの人がこの日、釣り糸を垂らしておりましたが、1時間にヒットしたエビの数は5−6匹程度でした。エビが少ないのかな〜と思いますが、大体1時間に1-2回、エビを釣堀の中に補充しておりました。エビの大きさは10-15センチぐらいで、はさみが青くて長いものです。 島内には何軒かのエビ釣りレストランがあり、タイ語では「ボー・トックゥン」と言います。お暇があれば、是非一度。但し、外国人はほとんど来ない場所ではありますので、まず言葉が通じないし、メニューも読めないかも。誰か知り合いのタイ人やガイドさんなどにつれてきてもらったほうが良いと思います。 ボー トックゥン ビラ2 プーケットタウン、プーケットビラ2 営業時間 10:00−02:00 |
9.カーレンタル これは、レジャーなんか?? と、思いますが、レジャーに必要な小道具ということで。おなじみの日本車がズラリで、海外でも自分ち気分で運転できるというのは、嬉しいかも。ガソリンの高騰で、プーケットのタクシー代金は値上がりするばかり。だったらいっそのこと、レンタカーがあれば・・・ということで。こちらをチェック。 |
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